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Life is like children playing house.

人生はおままごとのようなもの。

不安感には、ねぎらいの一言を

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そりゃそーやろ!
って思われるかもしれませんけどね。
実は僕、、、

ネコを飼ってるんですよ。

たまーに、このブログの写真にも
ウチのネコさんを使ったりもしてるんですよね。

ま、それは良いとして、

でね、このネコ、
たまに横に来て、ニャーってゆーてくるんですけどね。
ご飯はさっきあげたし、何の用なんや?
って思うんですけど、
とりあえずアタマを撫でてあげたら、

ニャッ!

ってなもんで、満足してどっか行きよるんですね。

なんやお前!撫でられに来たんか!かわいいノォー!
って、しつこく近寄ると逃げられるんですけどね。

というわけで、
どういうわけなのかは、わからないですけどね。

自分の中にある、不安感とか重た~い感覚とかあるじゃないですか。

そういった不安さんとかにもね。
ねぎらいの意味も込めて、いたわってあげて欲しいんですよねー。

ネコのようにアタマを撫でてあげることはできないんですけどね。
「おまえ!よくやっとるで!」
ってね。
いたわりながら、
邪険にせずに、そこに居させてあげる。
居ても良いよん。って許してあげるんです。

そうするとね。
その不安さんもね。
待ってた!って感じで喜んでくれるかもしれませんよ。

そしてね、
不安感みたいなものがあるから、なんだか気分が悪い。
って思ってたことが誤解だった!
ってことも明らかになってくるかもしれません。

あるのに無いものにしようと押し込んでたことがしんどい原因だったんですよねー。

不安さんでも悲しみさんでもね。
ちゃんと、必要があっていてくれてたんですよねー。

不安などを押し込めようとしちゃうのは、
その不安感みたいなものを自分が生み出している。
なんて誤解があるからだったりするんですよね。

だから、コントロールできると思ってるんですよ。

で、押し込めようと抵抗するとどうにもしんどくなるんですよね。

でも、いたわりつつ、そこにいさせてあげるとね。
そこには全然しんどさは無いことに気づくかもしれません。

いることを許されて、いたわってあげるとね。
不安さんは喜んでくれるんです。

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